2009年09月22日

I visited "Fushimi-inari" shrine in Kyoto.

I visited

「伏見稲荷」は日本の代表的な神社のひとつで京都の伏見区にあります。全国に4万件ある農業、商業や工業の守り神である稲荷神社の総本宮でもあります。この神社には、信者から奉納された約一万基の”鳥居”があり、特に”千本鳥居”と呼ばれる場所はせまい間隔で多くの鳥居が林立しています。このような朱塗りの鳥居のトンネルが見られるのはこの神社の特徴です。現在の本殿は15世紀の末に再建されたもので重要文化財に指定されています。

通訳案内士 高木聖久


"Fushimi-inari" is one of Japan's notable shrines in Fushimi,Kyoto. It is the head shrine of some thirty to forty thousand of "Inari-shrines",the guardian shrines for agriculture,trade and industry, standing across Japan. Some ten thousand bright red "Torii-gate" dedicated by the followers stand in lines up to the top of the mountain. This is the only place where such long tunnels of "Torii-gate"can be seen.The main shrine hall building behind the hall of worship was rebuilt at the end of the 15th century,and is designated as a National Important Cultural Property.

Licensed tour guide/travel assistant
Masahisa Takaki

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posted by masahisa at 11:59 | Kyoto | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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